【こころのケーススタディー】付き合ってはいけない人

GIVERとTAKER

毎日のように
「離婚!」と妻に叫ばれるそうです。

海外で1年300日働く夫。

再婚の妻の子を育て上げ
家は2軒。

毎日
悪口を叫ぶ妻。

私の判断では
妻はTAKER
夫はGIVER。

依存しあっているふたり

妻は
夫からお金と財産をもらう。

夫は仕事が好きで
仕事に喜びを感じる。
妻には多くの財産を与える。

夫は
仕事中毒かもしれない。

妻と夫は
互いに依存する関係。

自分の心地よさを取り戻す


依存症の方は
自然な心地よさを忘れています。

ゆったりとした感覚に乏しい。

その代わり常に同じ場所を刺激されるような
居心地の悪さ。

共に依存する2人。
愛ではなく
共犯。

愛する、慈しむという
感覚を味わう
取り戻すことが
共依存から脱却する第一歩です。







1960年11月群馬県生まれ。 母子家庭に生まれ、貧困を体験する。 3歳のとき口から泡を吹き、「今夜が峠」と言われる。 小学校では、強いアレルギーと戦い登校。 小中学では、苛烈ないじめにあいながらも、 成績を伸ばす。 高校進学を目指すも、家に金がなく 高校受験は1回まで 落ちたら働く約束で高校受験。 1年間、毎日10時間勉強した体験が のちの礎になる。 前橋高校を経て、群馬大学工学部で コンピュータを学ぶ。 このとき、友情を学ぶ。 大学卒業後、富士通に入社。 18年間で、1500件のトラブルを解決した。 エンジニアとしての、トラブル解決を通じて 周りを巻き込んで、問題を解決するスキルを 自分のものとした。 40才になると、 エンジニアからマーケティング職に転身。 20編以上のマーケティングマテリアルを英語で作成。 テクニカルマーケティングの分野を拓いた。 58才のとき、一念発起。 メンタルトレーナーの資格を取得。 問題解決のスキルと マーケティングのセンスを生かして 成功した。
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