【メントレ】生活偏差値アップ

生活偏差値って何?

誰でも、得意と苦手はあります。

料理は得意
片づけは苦手。

早起きは苦手
掃除は得意。

片づけ、掃除、洗濯、料理、
規則正しい生活。

「生活偏差値」

生活のリズムがしっかりすると、
仕事や学習も効果が出やすい。

生活偏差値の必須項目

毎日5分、1週間で35分勉強。
日曜に60分勉強。
どっちが効果あり?

実は、毎日5分が効果的!

なぜなら、繰り返すことで
脳に新たな考えが定着するから。

「生活偏差値」が高いと
毎日、同じリズムで生活する。

毎日、同じ時間量で、仕事や学習できる。

これを365日キープ。

寝る時間、起きる時間バラバラだと
仕事の準備したり、しなかったり。
学習は休みの日にまとめてやる。

365日のうち50日くらいだけ勉強。

コツコツと一発逆転、
差は歴然。

生活偏差値は習慣の力のペースメーカーである

毎日
同じペースで
仕事をしたり学習
するには
生活を安定させること

つまり
生活偏差値をアップ。

習慣の力をマックス引き出すには
生活偏差値をアップすることが
とっても重要です。


1960年11月群馬県生まれ。 母子家庭に生まれ、貧困を体験する。 3歳のとき口から泡を吹き、「今夜が峠」と言われる。 小学校では、強いアレルギーと戦い登校。 小中学では、苛烈ないじめにあいながらも、 成績を伸ばす。 高校進学を目指すも、家に金がなく 高校受験は1回まで 落ちたら働く約束で高校受験。 1年間、毎日10時間勉強した体験が のちの礎になる。 前橋高校を経て、群馬大学工学部で コンピュータを学ぶ。 このとき、友情を学ぶ。 大学卒業後、富士通に入社。 18年間で、1500件のトラブルを解決した。 エンジニアとしての、トラブル解決を通じて 周りを巻き込んで、問題を解決するスキルを 自分のものとした。 40才になると、 エンジニアからマーケティング職に転身。 20編以上のマーケティングマテリアルを英語で作成。 テクニカルマーケティングの分野を拓いた。 58才のとき、一念発起。 メンタルトレーナーの資格を取得。 問題解決のスキルと マーケティングのセンスを生かして 成功した。
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