【メントレ】フィードバックをもらう

成功する人の特長

勉強と仕事。
共通して言える事。
モノにするには3つの条件。

1つ目はインプット。
英語の勉強するには単語を一杯記憶。

2番目はアウトプット。
口に出したり、書いてみたり。
手や口を動かすことが大事。

3番目はフィードバック。
英語が上手な人から助言をもらう。

アウトプットを見てもらうこと
ここが大事です。

お手本がいるとスピードアップします

最も重要なこと。

あなたがこうなりたいという
手本がいること。

その人のメンタルをコピー。

メンタル?
どうやって上達したか
上達した時の考え方。
気持ちの持ち方です。

例えば
「時間のある時は
辞書の文例をずっと読んでいた」

「過去間違った問題を
週一で毎週おさらいしていた」

何かに成功した人には
離陸する瞬間があるんです
飛行機みたい。

離陸した時
どういう気持ちだった。
離陸するまでやっていたこと

この二つを訊いたうえで
マネできると
とてもスピードアップしますよ。 

お手本を見つける方法

お手本は
身近な人がいちばん。

なるべく定期的に会える人がいい。
まねをしようという気持ち。
自分とお手本を見比べる。

そして自分をお手本に似せるのです。

お手本がいない人は
今日から探しましょう。

探してピッタリの人が見つからなくても
取りあえずまねしてみる
100パーセントパクる
アレンジはしない
とにかくそのままやってみる


そういう姿勢が大事です。

ぜひお試しください。


1960年11月群馬県生まれ。 母子家庭に生まれ、貧困を体験する。 3歳のとき口から泡を吹き、「今夜が峠」と言われる。 小学校では、強いアレルギーと戦い登校。 小中学では、苛烈ないじめにあいながらも、 成績を伸ばす。 高校進学を目指すも、家に金がなく 高校受験は1回まで 落ちたら働く約束で高校受験。 1年間、毎日10時間勉強した体験が のちの礎になる。 前橋高校を経て、群馬大学工学部で コンピュータを学ぶ。 このとき、友情を学ぶ。 大学卒業後、富士通に入社。 18年間で、1500件のトラブルを解決した。 エンジニアとしての、トラブル解決を通じて 周りを巻き込んで、問題を解決するスキルを 自分のものとした。 40才になると、 エンジニアからマーケティング職に転身。 20編以上のマーケティングマテリアルを英語で作成。 テクニカルマーケティングの分野を拓いた。 58才のとき、一念発起。 メンタルトレーナーの資格を取得。 問題解決のスキルと マーケティングのセンスを生かして 成功した。
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