【自己肯定感アップ!】違いを認める

違いって楽しい

子供のころ
ひとりだけ
赤のセンターを着て
友達にいじめられた。

なぜ、
同じ服装、同じ話し方を
求めるのでしょう?

サル山では異質なものは遠ざける。

なぜでしょう?

違いを認める知恵

自分と違うものを
いじめたり
排除する人もいます。

真っ赤なセーターの経験
「きれいな色だね」
と褒めてくれる人。

攻撃する人2人
無視する人6人
褒める人2人

2+6+2の法則です。

違いを認めると心が豊かになる

自分と違ってて
「これ、いいなあ」と感じたら
「いいねそれ!」って
素直に表現しましょう。


これって
苦手な男性が多いんですよね。

自分とは違うもの
それに興味を持って、ほめる

大事なトレーニング。

これを繰り返す。

あなたの心の世界が
広がってゆくんですよ。

その場でほめよう

一番良いのは

本人がいるとき
目の前で褒める

最高のトレーニングです。

ぜひぜひ
お試しください。


1960年11月群馬県生まれ。 母子家庭に生まれ、貧困を体験する。 3歳のとき口から泡を吹き、「今夜が峠」と言われる。 小学校では、強いアレルギーと戦い登校。 小中学では、苛烈ないじめにあいながらも、 成績を伸ばす。 高校進学を目指すも、家に金がなく 高校受験は1回まで 落ちたら働く約束で高校受験。 1年間、毎日10時間勉強した体験が のちの礎になる。 前橋高校を経て、群馬大学工学部で コンピュータを学ぶ。 このとき、友情を学ぶ。 大学卒業後、富士通に入社。 18年間で、1500件のトラブルを解決した。 エンジニアとしての、トラブル解決を通じて 周りを巻き込んで、問題を解決するスキルを 自分のものとした。 40才になると、 エンジニアからマーケティング職に転身。 20編以上のマーケティングマテリアルを英語で作成。 テクニカルマーケティングの分野を拓いた。 58才のとき、一念発起。 メンタルトレーナーの資格を取得。 問題解決のスキルと マーケティングのセンスを生かして 成功した。
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