【自己肯定アップ!】価値観の違いを理解しあう

貴方の大切なもの

あなたの宝物は
何?


親友にも見せない

幼稚園のときから
ずっと一緒

大切にしている言葉
やさしいお母様のことば

自分の宝物を友達に紹介

あなたの大切なもの。

それを友達に紹介しましょう。

どんなに大切にしているか

そしてその理由も添えて。

「私が大切にしているのは○○
なぜかというと
~だから」

友達の大切なものを受け入れる

友達と
お互いに

大切なものを紹介しあいましょう。

そして
友達が紹介してくれた
大切なものを
友達が抱きしめている姿を
イメージしましょう。

イメージして
それを言葉にします。

「○○さんが△△を大切にしていることが
よくわかった。とっても素敵です」


これが
価値観の理解。


1960年11月群馬県生まれ。 母子家庭に生まれ、貧困を体験する。 3歳のとき口から泡を吹き、「今夜が峠」と言われる。 小学校では、強いアレルギーと戦い登校。 小中学では、苛烈ないじめにあいながらも、 成績を伸ばす。 高校進学を目指すも、家に金がなく 高校受験は1回まで 落ちたら働く約束で高校受験。 1年間、毎日10時間勉強した体験が のちの礎になる。 前橋高校を経て、群馬大学工学部で コンピュータを学ぶ。 このとき、友情を学ぶ。 大学卒業後、富士通に入社。 18年間で、1500件のトラブルを解決した。 エンジニアとしての、トラブル解決を通じて 周りを巻き込んで、問題を解決するスキルを 自分のものとした。 40才になると、 エンジニアからマーケティング職に転身。 20編以上のマーケティングマテリアルを英語で作成。 テクニカルマーケティングの分野を拓いた。 58才のとき、一念発起。 メンタルトレーナーの資格を取得。 問題解決のスキルと マーケティングのセンスを生かして 成功した。
投稿を作成しました 185

コメントを残す

関連する投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。