他人に何かを与えるとき、
幸福感が高まります


でも、日常に戻ると
「自分はダメだ」と感じる


なぜなら、あなた自身のイメージが
ネガティブなままだから。


幸福感を通じて、
あなた自身のイメージを変えると
仕事や生活の場でも幸福感を感じます


こんなシンプルなワークで
あなたの幸福感がアップします。



心に孤独や孤立を感じる人も、
寄付を通じて、
仕事や生活の場でも幸福感を
 感じることができます。



寄付×カウンセリングで
幸福感を2倍にしませんか?
  1. 寄付行動で幸福感を実感
  2. 日常の辛い体験を振り返り
  3. 寄付行動の幸福感を振り返ります
  4. 日常で、新たな自己イメージをトライ
  5. 新たな自己イメージの効果を測定
  6. 自己イメージを改善します
無料モニター募集
登録はこちら

進め方

・日常生活での辛い状況を振り返ります

・そのような辛い状況で、寄付による幸福感を思い出し
 自己イメージを改善するトライをします

・改善の程度を測定します。

・さらに、自己イメージ改善をトライします

・今回のモニター募集は、「寄付×カウンセリング」を商品化するにあたり
 効果を確認し、改善する目的で行います。

支払い

今回は、モニター募集ですのでカウンセリング料金無料です。

カウンセリング3回分です。

・1回30分オンラインZOOMで行います。

モニター5名集まりましたら、募集終了します。



手続き


・寄付先を選ぶ

・寄付先の団体への申し込み

・寄付を行う

・寄付先の団体からのレポートを貰う


寄付行動を応用してカウンセリングを行う。

 寄付開始時点でカウンセリング開始

・感謝の手紙をもらったとき感じた幸福感と

 そのとき感じた自己イメージを振り返る

・その幸福感と自己イメージを

 言葉にし記録する

・日常生活で悩みを感じたとき、感謝の手紙を目にしたときの

 自己イメージを思い出す

 例)例えば「仕事で失敗したけど、私はチャイルドスポンサーシップで

 A君(具体名)の役に立っている。だから自分はダメ人間とは限らない」

・少しずつ自己イメージを改善することで

「A君のためにもがんばろう!」と社会で自分が生きる価値を見出します。

このようなプロセスで、日常の悩みで悪化した

自己イメージを少しずつ改善します。

注)自己イメージ:「自分について、抱いているイメージ」のことを指しています。
つまり「自分に対するイメージ(印象)」のことです。
自分のことをどんな人間だと思っているか。 何が得意で、何が苦手か。

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